内田 役子
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| 1990年 | イトーヨーカドーバレーボール部に入部。主将を務めるなど活躍 | ||||||||||||||||
| 1998年 | 引退 | ||||||||||||||||
| 1999年 | 現役復帰。熊本選抜(熊本日産自動車)で熊本国体優勝に貢献。国体選抜チーム解散後の同年、当時V1チームの東北パイオニアに入部。Vリーグ昇格に貢献。 | ||||||||||||||||
| 2002年 | 二度目の引退。故郷に戻り一般の仕事をしていたが、チームからの復帰要請で半年後、三たび現役復帰。 | ||||||||||||||||
| 2003年 | 第52回黒鷲旗全日本選手権初優勝に貢献。同年の全日本代表に初選出されたが、リーグでのチーム初優勝という目標を優先し代表を辞退。 | ||||||||||||||||
| 2003-04年 | 第10回Vリーグでチームの司令塔として吉原知子、佐々木みき、斎藤真由美、多治見麻子らとチーム創部25年目、Vリーグ昇格4年目にしてリーグ初優勝に導いた。 | ||||||||||||||||
| 2005-06年 | 第12回Vリーグでは、年を重ねるごとに円熟味を増したともいわれる絶妙のトスで栗原恵、フランシーヌ・フールマン、佐々木、多治見らと二度目のVリーグ(プレミアリーグ)制覇の原動力となり、自身も初のベスト6を獲得。 | ||||||||||||||||
| 2007年4月 | Vリーグ出場試合が佐々木、多治見と共に女子選手歴代4位の232試合(当時)となり、リーグ40回大会を記念し創設された『Vリーグ特別表彰制度』で長期活躍選手として特別表彰される。 | ||||||||||||||||
| 2007年5月 | 第56回黒鷲旗全日本選手権を最後に引退。アシスタントコーチとしてパイオニアで後進の指導にあたる。 | ||||||||||||||||
| 2008年1月 | 選手兼任コーチとして四度目となる現役復帰。 | ||||||||||||||||

パイオニアレッドウィングス公式ホームページより
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